
奄美大島の自然の川には、タンガ(テナガエビ)、ウナギ(川ウナギ?普通のウナギと違って短く、模様があり茶色いウナギ)が20年前はたくさん住んでいましたが‥
現在川はコンクリート三面張りで、ウナギの住める石や穴が無くなり数も激減しています。
小・中学校の時はウナギをよく川に捕りに行きました!釣針に餌を仕掛けて朝にはウナギが掛かっていたものです。丸い網(釣りで魚をすくう網)で、ウナギが隠れていそうな石を、ユックリと持ち上げ‥顔や尻尾を見つけると‥‥手で追いやり網ですくっていました! それをさばいて冷凍庫に保管(笑)数が溜まるとウナギの蒲焼きを庭で七輪で焼いて食べる!これが上手い♪♪♪
何人分も食べてたような気がします(笑)
今ではその川も‥
タンガ(テナガエビ)は奄美のスーパーで売ってますよ!めちゃめちゃ高いです
(。。;)゛
捕って食べてた事があるので、買う気にはなりませんねー